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メトロマニライベント情報

2021年3月20日 土曜日掲載

第1回モンタニョーザ映画祭

【時】3月20日(土)〜28日(日)【所】バギオ市内各所【費】無料【配信】www.ktx.ph(コンペティション映画部門のみ)【費】1作品299ペソ【問】フェイスブックのメッセンジャー  montanosafilmfestival@gmail.com 【フェイスブック】@MontanosaFilmFestival 多様な民族、多様な文化が混在するコルディリエラ行政区。その多様性を生かし、インディペンデント映画製作の文化的な中心地になることを目指し、映画祭開催を始めた。モンタニョーザとはスペイン語で「山」を意味する。コンペティション部門では、地元から応募があった46作品の中から選ばれた10作品をはじめ、フィリピン映画、海外映画(フランス、インド、チェコ大使館協賛)なども合わせて40本以上が上映される。コンペティション部門はオンラインでも配信、視聴料は1作品299ペソ。開会式と閉会式は公式フェイスブックで配信予定。

2021年2月19日 金曜日掲載

日本語フィエスタ・オンライン

【時】2月20日(土)午前10時〜午後1時半【配信先】フェイスブックとユーチューブ【主催】国際交流基金マニラ日本文化センター【フェイスブック】@jfmanila【ユーチューブ】The Japan Foundation, Manila【詳細】facebook.com/events/1022239411521656 第48回日本語スピーチコンテストや第2回日本語ビデオコンテストのほか、コスプレイヤーらによるパフォーマンスも。今年は新型コロナウイルス感染予防措置としてオンラインで開催。配信は国際交流基金マニラのフェイスブックとユーチューブで生中継。詳細は国際交流基金マニラのフェイスブックを参照。
午前10時〜:日本語スピーチコンテスト
午前11時40分〜:日本語ビデオコンテスト授賞式
午後0時40分〜:スピーチコンテスト授賞式
日本語スピーチコンテストは日本語学習者が対象。学生、社会人、オープンの3部門で予選を勝ち抜いた9人が競う。スピーチのテーマは以下の通り。
【学生部門】
・もしも彼が、日本でうまれていたら
・まるで日本人じゃない彼女とまるで日本人の僕
・漢字をしっていれば、すべてよし
【社会人部門】
・新しい世界の扉を開いてくれたアイドル
・ふるさと
・新型コロナウイルスとの戦い
【オープン部門】
・「ありがとう」から始まった友情
・母に感謝
・コロナの時代の教育