首都圏パラニャーケ市の墓地で27日、サントトマス大学新入生殺害事件の被害者男子学生の埋葬が行われた。通夜の間、男子学生の愛犬はひつぎのそばから離れなかった。学生のおじによると、愛犬のゴールデンレトリバーは、学生の部屋で帰りを待っているという。警察は事件の捜査を続けている。(28日・Pジャーナル)
新入生殺害事件被害者の愛犬、ひつぎから離れず
2017/09/29
05 日 マニラ
本日休刊日
首都圏パラニャーケ市の墓地で27日、サントトマス大学新入生殺害事件の被害者男子学生の埋葬が行われた。通夜の間、男子学生の愛犬はひつぎのそばから離れなかった。学生のおじによると、愛犬のゴールデンレトリバーは、学生の部屋で帰りを待っているという。警察は事件の捜査を続けている。(28日・Pジャーナル)
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