首都圏マラボン市で21日、犬用のおりに入れられた5歳男児と小部屋に監禁された3歳男児の兄弟が保護された。首都圏警察マラボン署によると、両親は別居、祖父が子供の世話していた。兄弟は栄養失調で、弟は視覚に問題があるという。(22日・Pジャーナル)
犬のように扱われた兄弟が発見される
2017/09/23
05 日 マニラ
本日休刊日
首都圏マラボン市で21日、犬用のおりに入れられた5歳男児と小部屋に監禁された3歳男児の兄弟が保護された。首都圏警察マラボン署によると、両親は別居、祖父が子供の世話していた。兄弟は栄養失調で、弟は視覚に問題があるという。(22日・Pジャーナル)
サラ副大統領の主張に反論 元補佐官問題で弁護士が声明(スター)
バシラン沖でフェリー沈没 18人死亡、多数不明(タイムズ)