比慈善宝くじ協会によると、首都圏ケソン市に住む会社の雇われ運転手の男性(54)が5千万ペソの宝くじに当選した。男性は獲得した賞金で自宅を購入するほか、タクシーかバス会社を興して経営者になるという。男性は20年前から宝くじを買っていた。(6日・アバンテ)
運転手から一躍社長に
2016/09/07
07 日 マニラ
本日休刊日
比慈善宝くじ協会によると、首都圏ケソン市に住む会社の雇われ運転手の男性(54)が5千万ペソの宝くじに当選した。男性は獲得した賞金で自宅を購入するほか、タクシーかバス会社を興して経営者になるという。男性は20年前から宝くじを買っていた。(6日・アバンテ)
サラ副大統領の主張に反論 元補佐官問題で弁護士が声明(スター)
バシラン沖でフェリー沈没 18人死亡、多数不明(タイムズ)