首都圏マラボン市でこのほど、建設作業員の男性(34)が腕を刃物で刺されて死亡した。調べでは、男性は友人と口論になり右腕を刺された。男性は致命傷を免れたため、その場から自力で避難、ペディキャブ(サイドカー付き自転車)運転手に近くの病院まで搬送するよう求めた。しかし向かった病院までの距離が長く、出血多量で死亡したという。(26日・Pジャーナル)
ペディキャブで救急搬送中に死亡
2016/01/27
07 日 マニラ
本日休刊日
首都圏マラボン市でこのほど、建設作業員の男性(34)が腕を刃物で刺されて死亡した。調べでは、男性は友人と口論になり右腕を刺された。男性は致命傷を免れたため、その場から自力で避難、ペディキャブ(サイドカー付き自転車)運転手に近くの病院まで搬送するよう求めた。しかし向かった病院までの距離が長く、出血多量で死亡したという。(26日・Pジャーナル)
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