ルソン地方バタンガス州リパ市で29日、整備工の男性(44)が拳銃を口にくわえた状態で発砲し、自殺した。男性の妻によると、男性は自殺する直前、覚せい剤を鼻から吸引していた。その後、部屋に入って拳銃を手にし、引き金を引いたという。(1日・Pジャーナル)
整備工が拳銃自殺
2015/12/02
07 日 マニラ
本日休刊日
ルソン地方バタンガス州リパ市で29日、整備工の男性(44)が拳銃を口にくわえた状態で発砲し、自殺した。男性の妻によると、男性は自殺する直前、覚せい剤を鼻から吸引していた。その後、部屋に入って拳銃を手にし、引き金を引いたという。(1日・Pジャーナル)
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