首都圏マラボン市の路上で8日夜、酒に酔って道をふさいでいた少年に「急いでいる。道をあけろ」と注意した警備員の男性(30)が少年に銃撃され、死亡した。少年は警察に逮捕されたが、全く反省しておらず、「自分は17歳だ。未成年を勾留することはできないはずだ」と居直っている。(10日・Pトゥナイト)
17歳の少年が警備員を射殺
2013/11/11
10 日 マニラ
本日休刊日
首都圏マラボン市の路上で8日夜、酒に酔って道をふさいでいた少年に「急いでいる。道をあけろ」と注意した警備員の男性(30)が少年に銃撃され、死亡した。少年は警察に逮捕されたが、全く反省しておらず、「自分は17歳だ。未成年を勾留することはできないはずだ」と居直っている。(10日・Pトゥナイト)
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