商業施設の男性警備員(26)が首都圏ケソン市で27日午後、かゆみを感じた自分の下腹部を38口径拳銃でこすり、誤って発砲し負傷した。調べでは、友人2人と話をしながら、銃口の先端を使って腹をかいた際、引き金を引いた。警察は事故とみている。(29日・テンポ)
拳銃で腹かいて負傷
2013/08/30
10 日 マニラ
本日休刊日
商業施設の男性警備員(26)が首都圏ケソン市で27日午後、かゆみを感じた自分の下腹部を38口径拳銃でこすり、誤って発砲し負傷した。調べでは、友人2人と話をしながら、銃口の先端を使って腹をかいた際、引き金を引いた。警察は事故とみている。(29日・テンポ)
サラ副大統領の主張に反論 元補佐官問題で弁護士が声明(スター)
バシラン沖でフェリー沈没 18人死亡、多数不明(タイムズ)