首都圏ケソン市内のカトリック教会で6日午後4時半ごろ、男性(66)が教会の祭壇の前でこめかみから血を流して死亡しているのが発見された。男性の遺体のそばで32口径の拳銃と遺書と見られる走り書きが見つかった。借金の返済ができないために自殺すると書かれていたという。(8日・タリバ)
借金苦に教会で拳銃自殺か
2012/02/09
11 日 マニラ
本日休刊日
首都圏ケソン市内のカトリック教会で6日午後4時半ごろ、男性(66)が教会の祭壇の前でこめかみから血を流して死亡しているのが発見された。男性の遺体のそばで32口径の拳銃と遺書と見られる走り書きが見つかった。借金の返済ができないために自殺すると書かれていたという。(8日・タリバ)
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