首都圏ケソン市の民家で6月29日夜、店員の女性(18)が化学薬品を飲んで自室で死亡しているのを近所に住む恋人の男性が発見した。遺書が4通残され、うち2通は2人の恋人に宛てて書かれていた。遺書で女性は「両方とも愛している。選ぶのは難しい」と謝罪していたという。(1日・Pジャーナル)
女性が恋の板挟みで自殺
2010/07/02
12 日 マニラ
本日休刊日
首都圏ケソン市の民家で6月29日夜、店員の女性(18)が化学薬品を飲んで自室で死亡しているのを近所に住む恋人の男性が発見した。遺書が4通残され、うち2通は2人の恋人に宛てて書かれていた。遺書で女性は「両方とも愛している。選ぶのは難しい」と謝罪していたという。(1日・Pジャーナル)
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