ミンダナオ地方東ミサミス州サライ町で2日、両親から結婚を反対された妊娠3カ月の女性(24)が自宅で首をつって自殺した。調べでは、女性と恋人の男性は、子供が出来たため、結婚の許しをもらうため女性の両親と話し合いを持った。しかし、話し合いの席で、両親が女性らに辛らつな言葉を浴びせたため男性が家を飛び出した。残された女性はその直後に自宅で首をつった。(4日・アバンテ)
親に結婚反対された女性が自殺
2009/04/05
13 日 マニラ
本日休刊日
ミンダナオ地方東ミサミス州サライ町で2日、両親から結婚を反対された妊娠3カ月の女性(24)が自宅で首をつって自殺した。調べでは、女性と恋人の男性は、子供が出来たため、結婚の許しをもらうため女性の両親と話し合いを持った。しかし、話し合いの席で、両親が女性らに辛らつな言葉を浴びせたため男性が家を飛び出した。残された女性はその直後に自宅で首をつった。(4日・アバンテ)
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