首都圏マラボン地裁は19日、大衆紙のカメラマン男性(41)を射殺したとして殺人罪に問われていた男性被告(38)に終身刑判決を言い渡した。これまでの調べでは、被告は06年7月、職場に向かう途中の男性を襲撃、所持していた拳銃を発砲して逃走した。男性は胸や腹部に被弾して死亡した。(3日・テンポ)
カメラマン射殺で終身刑判決
2008/02/21
14 日 マニラ
本日休刊日
首都圏マラボン地裁は19日、大衆紙のカメラマン男性(41)を射殺したとして殺人罪に問われていた男性被告(38)に終身刑判決を言い渡した。これまでの調べでは、被告は06年7月、職場に向かう途中の男性を襲撃、所持していた拳銃を発砲して逃走した。男性は胸や腹部に被弾して死亡した。(3日・テンポ)
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