首都圏パサイ市で16日未明、家事手伝いの男性(31)が自室で毒を飲んで死亡しているのを家族が見つけた。遺体の側には遺書と現金6,000ペソの入ったかばんがあり、遺書には「両親のためにお金を貯めた。クリスマスのために使ってほしい」と書かれていた。(17日・Pトゥナイト)
男性が服毒自殺
2007/12/18
14 日 マニラ
本日休刊日
首都圏パサイ市で16日未明、家事手伝いの男性(31)が自室で毒を飲んで死亡しているのを家族が見つけた。遺体の側には遺書と現金6,000ペソの入ったかばんがあり、遺書には「両親のためにお金を貯めた。クリスマスのために使ってほしい」と書かれていた。(17日・Pトゥナイト)
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