首都圏マラボン市の廃屋で1日、近くに住む男性(36)が首をつって死んでいるのが発見された。調べでは、男性は数カ月前に失業。続いて妻と子供に逃げられたため、1人で生活していたという。近隣住民は「孤独な新年を迎えるのが絶えられなかったのだろう」と話している。 (2日・Pトゥナイト)
家族に逃げられ、新年に首つり自殺
2007/01/03
14 日 マニラ
本日休刊日
首都圏マラボン市の廃屋で1日、近くに住む男性(36)が首をつって死んでいるのが発見された。調べでは、男性は数カ月前に失業。続いて妻と子供に逃げられたため、1人で生活していたという。近隣住民は「孤独な新年を迎えるのが絶えられなかったのだろう」と話している。 (2日・Pトゥナイト)
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