首都圏マニラ市の比科学技術大学(PUP)裏手のパシッグ川で8日朝、水死した男性(18)の遺体が発見された。比沿岸警備隊の調べでは、男性は7日、おぼれていた女性を救出した後、急流にのまれ、自身もおぼれてしまったという。(9日・テンポ)
18歳男性、女性の身代わりに水死
2006/10/10
14 日 マニラ
本日休刊日
首都圏マニラ市の比科学技術大学(PUP)裏手のパシッグ川で8日朝、水死した男性(18)の遺体が発見された。比沿岸警備隊の調べでは、男性は7日、おぼれていた女性を救出した後、急流にのまれ、自身もおぼれてしまったという。(9日・テンポ)
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