マリキナ市は、市のイメージ向上を図るキャンペーンとして、歩道などの公共の場で眠るのを禁じる条例を承認した。違反者は罰金100ペソを科せられる。罰金を支払えない者は、ゴミ拾いや掃除などを3時間行う。飲酒による居眠り者は、バランガイホールに2時間拘留された後、100ペソの罰金か掃除3時間が科せられる。(24日・Pトゥナイト)
公共の場で居眠り禁止条例
2005/07/25
15 日 マニラ
本日休刊日
マリキナ市は、市のイメージ向上を図るキャンペーンとして、歩道などの公共の場で眠るのを禁じる条例を承認した。違反者は罰金100ペソを科せられる。罰金を支払えない者は、ゴミ拾いや掃除などを3時間行う。飲酒による居眠り者は、バランガイホールに2時間拘留された後、100ペソの罰金か掃除3時間が科せられる。(24日・Pトゥナイト)
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