カロオカン市マイパホで2日午前、公設市場で仲間と酒を飲んでいた22歳の男性が別の男と口論になり、ナイフで全身15カ所を刺され、病院に運ばれたが重体となっている。警察の調べによると、この男性は盗聴問題で陳謝したアロヨ大統領が辞任し、スサン・ロセスさんが代わりに大統領に就任すべきだと意見を言ったところ、仲間の一人と口論になったという。(3日・アバンテ)
飲み会の議論でポー夫人を支持した男が刺され重体
2005/07/04
15 日 マニラ
本日休刊日
カロオカン市マイパホで2日午前、公設市場で仲間と酒を飲んでいた22歳の男性が別の男と口論になり、ナイフで全身15カ所を刺され、病院に運ばれたが重体となっている。警察の調べによると、この男性は盗聴問題で陳謝したアロヨ大統領が辞任し、スサン・ロセスさんが代わりに大統領に就任すべきだと意見を言ったところ、仲間の一人と口論になったという。(3日・アバンテ)
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