カロオカン市のホテルで29日、薬を飲んで自殺したとみられる国家捜査局の男性職員(40)の遺体が発見された。調べでは、家庭内のトラブルが原因で、妻が男性に別居を求めた。男性は同居を続けるよう頼んだが、妻が拒否したために自殺したもよう。(30日・Pトゥナイト)
国家捜査局の職員が自殺
2005/07/01
15 日 マニラ
本日休刊日
カロオカン市のホテルで29日、薬を飲んで自殺したとみられる国家捜査局の男性職員(40)の遺体が発見された。調べでは、家庭内のトラブルが原因で、妻が男性に別居を求めた。男性は同居を続けるよう頼んだが、妻が拒否したために自殺したもよう。(30日・Pトゥナイト)
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