結婚を前提に金を貸した女性(18)が婚約を破棄したとして、ケソン市在住の無職男性(76)がこのほど、結婚詐欺の容疑で女性を告訴した。調べでは、女性は男性から2,000ペソを借金、結婚をエサにさらに975ペソを借りたが、最終的に金は返さないまま裏切った。事情聴取で男性は「彼女の手も握っていない」と嘆いたという。(2日・Pトゥナイト)
結婚詐欺で18歳の女性を告訴
2005/02/03
16 日 マニラ
本日休刊日
結婚を前提に金を貸した女性(18)が婚約を破棄したとして、ケソン市在住の無職男性(76)がこのほど、結婚詐欺の容疑で女性を告訴した。調べでは、女性は男性から2,000ペソを借金、結婚をエサにさらに975ペソを借りたが、最終的に金は返さないまま裏切った。事情聴取で男性は「彼女の手も握っていない」と嘆いたという。(2日・Pトゥナイト)
サラ副大統領の主張に反論 元補佐官問題で弁護士が声明(スター)
バシラン沖でフェリー沈没 18人死亡、多数不明(タイムズ)