ケソン市在住の男性(56)が生まれたばかりの息子を殺されたとして助産婦(49)を殺人容疑で告訴した。告訴状によると、助産婦は11日未明、男性の妻の出産に立ち会った際、産湯の湯加減を間違えて男性の息子に大やけどを負わせた。男性らには「死産だった」と告げ、近くの公共墓地に埋葬するよう勧めた疑い。(14日・Pトゥナイト)
助産婦を殺人容疑で告訴
2004/12/15
16 日 マニラ
本日休刊日
ケソン市在住の男性(56)が生まれたばかりの息子を殺されたとして助産婦(49)を殺人容疑で告訴した。告訴状によると、助産婦は11日未明、男性の妻の出産に立ち会った際、産湯の湯加減を間違えて男性の息子に大やけどを負わせた。男性らには「死産だった」と告げ、近くの公共墓地に埋葬するよう勧めた疑い。(14日・Pトゥナイト)
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