23歳の男性がパラニャーケ市のホテルで3月30日、「自分は夫としても父親としても価値がない」との遺書を残し、自殺した。ホテルのボーイが既に死んでいる男性を浴槽で見つけた。ベッドの上には殺虫剤の空き瓶が残されていたことから、服毒自殺したとみられている。(1日・テンポ)
殺虫剤飲み自殺
2004/04/02
16 日 マニラ
本日休刊日
23歳の男性がパラニャーケ市のホテルで3月30日、「自分は夫としても父親としても価値がない」との遺書を残し、自殺した。ホテルのボーイが既に死んでいる男性を浴槽で見つけた。ベッドの上には殺虫剤の空き瓶が残されていたことから、服毒自殺したとみられている。(1日・テンポ)
サラ副大統領の主張に反論 元補佐官問題で弁護士が声明(スター)
バシラン沖でフェリー沈没 18人死亡、多数不明(タイムズ)