ケソン市拘置所の収容者の間で呼吸器疾患や皮膚病がまん延している。原因として収容者の詰め込みすぎや気温の上昇が挙げられている。同拘置所の想定収容人数は800人だが、現在1,884人が押し込められており、水ぼうそうやぜんそくを患う収容者が特に多いという。(16日・テンポ)
収容者増で病気大流行
2002/05/17
18 日 マニラ
本日休刊日
ケソン市拘置所の収容者の間で呼吸器疾患や皮膚病がまん延している。原因として収容者の詰め込みすぎや気温の上昇が挙げられている。同拘置所の想定収容人数は800人だが、現在1,884人が押し込められており、水ぼうそうやぜんそくを患う収容者が特に多いという。(16日・テンポ)
サラ副大統領の主張に反論 元補佐官問題で弁護士が声明(スター)
バシラン沖でフェリー沈没 18人死亡、多数不明(タイムズ)