首都圏警察マカティ署の警官が11月30日、マカティ市の自宅で誤って自分の顔面を銃で撃ち、死亡した。調べによると、同警官は着替えをしている最中に、誤って携帯している銃の引き金を引いてしまった。弾丸は顔面に命中、同警官は直ちに同市内の有名病院に運ばれて治療を受けたが、1日朝に同病院で息を引き取ったという。(2日・テンポ)
誤って銃で自分を撃つ
2001/12/03
18 日 マニラ
本日休刊日
首都圏警察マカティ署の警官が11月30日、マカティ市の自宅で誤って自分の顔面を銃で撃ち、死亡した。調べによると、同警官は着替えをしている最中に、誤って携帯している銃の引き金を引いてしまった。弾丸は顔面に命中、同警官は直ちに同市内の有名病院に運ばれて治療を受けたが、1日朝に同病院で息を引き取ったという。(2日・テンポ)
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