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「執筆中につき後宮ではお静かに」続編、謎の占い師と超前向き女子が後宮に殴り込み

2025/3/7 日本エンタメ

「執筆中につき後宮ではお静かに」の続編となる「こちら後宮日陰の占い部屋」1巻が、本日3月7日に発売された。執筆は「執筆中につき後宮ではお静かに」のコミカライズと同じく、葛井美鳥が務めている。

「執筆中につき後宮ではお静かに」の続編となる「こちら後宮日陰の占い部屋」1巻が、本日3月7日に発売された。執筆は「執筆中につき後宮ではお静かに」のコミカライズと同じく、葛井美鳥が務めている。

「こちら後宮日陰の占い部屋 執筆中につき後宮ではお静かに」1巻

田井ノエルの小説を原作とした「執筆中につき後宮ではお静かに」と「こちら後宮日陰の占い部屋」。「執筆中につき後宮ではお静かに」では「自分の部屋を持てて引きこもれる」という理由で後宮入りした小説家志望のオタク妃・青楓(せいふう)が主人公だったが、続編「こちら後宮日陰の占い部屋」では、その青楓の妹・夢鈴(めいりん)が話の軸となる。

栄陽の街で評判の女性占術師・凜可馨(りんかしん)。いつも御簾の向こうにいて姿が見えず、助手の夢鈴に鑑定結果を耳打ちするだけなのに、その占いは驚くほど当たる。実は凜可馨の正体は口が悪すぎる男性で、夢鈴が彼をプロデュースし、女装させてミステリアスさを演出しているのだった。そんな、凄腕だけどワケありな女占術師の噂を聞きつけて、後宮から使いがやってくる。多額の謝礼に目がくらんだ2人は、正体を隠して後宮入りすることになる。

提供元:コミックナタリー

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