投資委員会(BOI)は、ミンダナオ地方南ダバオ州サンタクルスでフィルニューエナジー社が計画している太陽光発電事業(発電量35メガワット)に対し、税優遇措置の付与を承認した。事業費は33億3,000万ペソ。2015年3月に商業運転を開始する予定。従業員として93人を雇用する。(13日・ブレティン)
□太陽光発電事業を承認
2013/4/15
経済
29 日 マニラ
本日休刊日
投資委員会(BOI)は、ミンダナオ地方南ダバオ州サンタクルスでフィルニューエナジー社が計画している太陽光発電事業(発電量35メガワット)に対し、税優遇措置の付与を承認した。事業費は33億3,000万ペソ。2015年3月に商業運転を開始する予定。従業員として93人を雇用する。(13日・ブレティン)
サラ副大統領の主張に反論 元補佐官問題で弁護士が声明(スター)
バシラン沖でフェリー沈没 18人死亡、多数不明(タイムズ)