エネルギー省は、マランパヤ(天然ガス田)基金を原資に、首都圏の大学に太陽光発電施設の設置を検討している。10大学以上を対象に1校あたり100キロワットの発電量を持つ太陽光パネルを屋上に設置し、構内消費電力をまかなう。設置費用は1校あたり約1500万ペソ。(1日・マラヤ)
□10大学に太陽光発電設置検討
2013/10/3
経済
29 日 マニラ
エネルギー省は、マランパヤ(天然ガス田)基金を原資に、首都圏の大学に太陽光発電施設の設置を検討している。10大学以上を対象に1校あたり100キロワットの発電量を持つ太陽光パネルを屋上に設置し、構内消費電力をまかなう。設置費用は1校あたり約1500万ペソ。(1日・マラヤ)
アリス・グオ収監へ マンダルヨン拘置所が受け入れ準備完了(インクワイアラー)
政府職員に義務的ライフスタイル調査を 企業団体が要請(スター)