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日本映画祭
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比日友好月間に合わせ「Always続・三丁目の夕日」「嫌われ松子の一生」「かもめ食堂」「明日の記憶」「いつか読書する日」「トニー滝谷」、アニメ「マインドゲーム」を上映。国際交流基金マニラ文化センター主催。7月3︱12日。マンダルーヨン市のシャングリラプラザ・モール。入場無料。問い合わせは同センター(811・6155)
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演劇祭「バージンラブ・フェスト」
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比文化センター(CCP)主催。吉田智久演出、山元清多作の「台所のメディア」を公演。マイレス・カナピの1人劇で、日本人の夫に裏切られた比人妻が台所で回想するモノローグ劇。7月3日午後3時、5日午後8時。チケットは200ペソ。問い合わせはCCP(832・1125)。
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コンサート「Akon Live:The Freedom Tour」
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多才なヒップホップの米シンガー・ソングライター、エイコンとR&Bの比人スーパースター、ビリー・クロフォードが共演。7月4日午後8時。ケソン市のアラネタ・コロシアム。チケットは5、500ペソから550ペソまで5種類。チケットネット。
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コンサート「Nostalgic Memories」
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リコ・J・プノ、レイ・バレラ、ノノイ・スニガら3比人男性歌手が懐かしのOPMを歌う。7月25日午後10時。ケソン市ウエスト通りのメトロ・コンサートバー。チケット1、545、1、030ペソ。チケットワールド。
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コンサート「Boyz U Men,Live」
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人気の米ポップシンガー、ボーイズ・U・メンの2度目の来比コンサート。7月21日午後8時。アラネタコロシアム。チケットは4、725ペソから525ペソまで6種類。チケットネット。
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即売会「NGO おみやげバザー」
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SALT PAYATAS FOUNDATIONなどフィリピンでさまざま活動を続けている非政府組織(NGO)が布製品、小物、雑貨、オーガニック野菜、コーヒーなどを展示、即売する。7月2日午前11時︱午後3時。マカティ市アルナイス(旧パサイ)通り833A、Dominionビル3階の比日友好協会。
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トークショー「Mazanendaba」
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南アの俳優、歌手兼作家のグシナ・ムロフ・ベッカーがIT技術を駆使して物語を語る。7月8︱10日午前10時。CCP大劇場。チケットは309ペソ。チケットワールド。
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Transformers Revenge Of The Fallen(邦題:トランスフォーマー・リベンジ)
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2年前に制作された世界的ヒットの続編。変身する金属生命体同士の、人類を巻き込んだ闘争を描くSFアクション。オートポット(正義)とディセプティコン(邪悪)軍団が全面戦争を開始する。大学生活に期待を抱いていたサム(シャイア・ラブーフ)はまたも人類存続のかぎを握ることになる。米国のみならず英国、中国、エジプトなどを舞台にストーリーが展開。ミーガン・フォックス共演。前作と同じくマイケル・ベイ監督。今週一番の話題作。
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The Taking of Pelham 123
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ニューヨークの地下鉄を舞台にしたサスペンス映画。米作家、ジョン・ゴーディーのベストセラーの2度目の映画化。最初の作品名は「サブウェイ・パニック」(1974年)。NY地下鉄の配車係、ウォルター・ガーバー(デンゼル・ワシントン)の平凡な1日が突然、恐怖と絶望の日に変わり、大混乱。トニー・スコット監督。
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The Coffin
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タイ・香港・シンガポール合作のホラー映画。生きたまま棺の中に寝ると悪運を払い、命を長らえるというタイの伝統儀式を信じ、クリス(アナンダ・エバリンハム)とスー(カレン・モク)がタイにやって来る。クルスは日本人の婚約者、マリコ(渋谷亜希)の命を救おうと、スーは肺がんに冒された命を長らえようと棺の中へ。エカチャイ・ウークロンタム監督。
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ECHELON CONSPIRACY
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コンピューター技術者のマックス・ピーターソン(シェーン・ウェスト)はロシアから米国に戻る前日、送り主不明の携帯電話を受け取る。最先端の携帯電話に入ったメッセージ通りにプラハに向かい、カジノのスロットマシーンで300万ユーロを手にする。ここからマックスの命が狙われ始める。グレッグ・マルクス監督。
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The Mother of Tears
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ダリオ・アルジェント監督による2007年制作の魔女映画第3弾。サラ・マンディ(アーシア・アルジェント)は絵画修復技術を学ぶため、米国からローマにやって来る。朽ち果てた墓地で発掘されたつぼを調べると、中から骨、ロープ、短剣、3体の像。いづれもマーテル・ラクリマルムと呼ばれる魔女の遺物だった。 |
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演劇「Kichen Medea(台所のメディア)」
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未上演戯曲を集めたマニラの劇作家グループによる演劇祭「Virgin Labfest」の参加作品。作:山元清多、演出:吉田智久。出演はマイレス・カナピ。日本人の夫に裏切られた比人妻が台所で回想する1人劇。タガログ語上演、日本語解説を配布。25日(午後3時、8時)、7月3日(午後3時)、5日(午後8時)。パサイ市の比文化センター。チケットは200ペソ。問い合わせは832・1125。
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日本映画祭
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比日友好月間に合わせ、「Always続・三丁目の夕日」、「嫌われ松子の一生」、「かもめ食堂」、「明日の記憶」、「いつか読書する日」、「トニー滝谷」、アニメ「マインドゲーム」を上映。国際交流基金マニラ文化センター主催。7月3︱12日。マンダルーヨン市のシャングリラプラザ・モール。入場無料。問い合わせは同マニラ文化センター811・6155。
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即売会「NGO おみやげバザー」
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SALT PAYATAS FOUNDATIONなど比でさまざま活動を続けている非政府組織(NGO)が布製品、小物、雑貨、オーガニック野菜・コーヒーなどを展示、即売する。7月2日午前11時︱午後3時。マカティ市アルナイス通り(旧パサイ通り)833A、Dominionビル3階の比日友好協会。入場無料。連絡は0915・462・3250(大井さん)。
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コンサート「Charice、The Journey Begins」
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今売り出し中の女性歌手、Charice Pempengcoが、「アジアの歌姫」の異名を持つRegine Velasquesをゲストに迎え、夢の共演を果たす。27日午後8時開演。パサイ市SMモール・オブ・アジアのSMXコンベンションセンター。チケットは5000、3500、2000ペソなど6種類。予約はチケットネット。
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コンサート「I、ll Be There…A World Vision Concert」
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Reymond Sajorは比民放TV局のスター誕生番組で決勝まで残った実力者。その後も米国や比のコンテストで優秀な成績を収めた。ヒット曲の「I、ll Be There」をはじめ、フィリピン語のオリジナル曲も披露する。27日午後7時半開演。サンファン市グリーン・ヒルズのミュージック・ミュージアム。チケットは10309、5150ペソ。予約はチケットワールド。
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The Coffin
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タイ・香港・シンガポール合作のホラー映画。生きたまま棺の中に寝ると悪運を払い、命を長らえるというタイの伝統儀式を信じ、クリス(アナンダ・エバリンハム)とスー(カレン・モク)の2人がタイにやってくる。クルスは日本人の婚約者、マリコ(渋谷亜希)の命を救おうと、また、スーは肺ガンに冒された自分の命を長らえようと棺の中へ。願いがかなうかに思われたが、クリスとスーの身に次々と恐ろしいことが起こる。エカチャイ・ウークロンタム監督。
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ECHELON CONSPIRACY
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コンピューター技術者のマックス・ピーターソン(シェーン・ウェスト)はロシアから米国に戻る前日、送り主不明の携帯電話を受け取る。最先端の携帯電話に入ったメッセージ通りにマックスはプラハに向かい、カジノのスロットマシーンで300万ユーロを手にする。ここからマックスの命が狙われ始める。携帯電話の送り主は?浮かび上がってきたのが米国を中心に構築された大規模な通信傍受システム「エシュロン」だった。ベテラン俳優、マーティン・シーンの演技も見もの。グレッグ・マルクス監督。
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The Mother of Tears
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ダリオ・アルジェント監督による2007年制作の魔女映画第3弾。サラ・マンディ(アーシア・アルジェント)は絵画修復技術を学ぶため、米国からローマにやって来る。朽ち果てた墓地で発掘された壺を調べていると、中から骨、ロープ、短剣、3体の像を見つける。これらはいづれもマーテル・ラクリマルムと呼ばれる美しくも邪悪な魔女の遺物。魔女との対決が始まる。
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The Taking of Pelham 123
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ニューヨークの地下鉄を舞台にしたサスペンス映画。米人作家、ジョン・ゴーディーのベストセラー小説の2度目の映画化。最初の作品名は「サブウェイ・パニック」(1974年)。NY地下鉄の配車係、ウォルター・ガーバー(デンゼル・ワシントン)の平凡な1日が突然、恐怖と絶望の日に変わり、大混乱となる。犯罪組織のリーダー、ライダー(ジョン・トラボルタ)らの一団が地下鉄車両を乗っ取り、乗客を人質に身代金千万ドルを要求してきたからだ。乗客処刑の絶体絶命の中、ガーバーが人質救出へライダーに挑む。トニー・スコット監督。 |